3、4歳児

お兄ちゃんの検査

臨床心理士さんの話 4

さて、臨床心理士さんの話まとめ。というか、課題! 宝クジ買わなきゃ当たらないとか言ってましたが、何もせずに「改善」はない、と言うか、「ゆっくり見守りましょう」ではないような感じになってきました。
お兄ちゃんの検査

臨床心理士さんの話3

今回は、屋内で知能テストをやりました。予想外の展開と、考えもしていなかったコメントをもらった私たちでした。
お兄ちゃんの検査

臨床心理士さんの話 1

前回の理学療法士さんの個別指導に続き、今回は臨床心理士さんの指導です。母が考えもしなかった方面からの指摘がありました。
お兄ちゃんの検査

理学療法士さんには見えて母には見えなかったところ

理学療法士さんに初めて会ってお兄ちゃんを見てもらったことのまとめです。
お兄ちゃん幼児期

偏感覚なのか偏食なのか

どうして石やしじみを口に入れるのか? 美味しい味でもいいにおいでもない、とすると舌触り。 舌の感覚、触覚で確かめたかったのかもしれませんね。
お兄ちゃん幼児期

これは食べるもの、それは口に入れないでー!!!

発達障害児の多くは偏食があるみたいですが、それは普通の好き嫌いとはちょっと違うみたいですよ
お兄ちゃん幼児期

突然、とんでもなく長い1日になった話・オマケ

一応、入院でバタバタした日々の後日談も描きますね。 はい、いまも元気で生きてます。
お兄ちゃん幼児期

ちょっとオチのある話ー表現の自由?

オチのない話を書いたら、そういえばオチのある話があった!!と思い出しました。そしてそのオチはずっとずーっと後になってから分かった事でした。
お兄ちゃん幼児期

突然、とんでもなく長い1日になった話

オットの体調不良が、まさかの急展開。朝まで普通の1日でお兄ちゃんを保育園に送って、仕事してて…でも、静かに進行しているものがあったのでした。現実についていけない私と、高熱で唸るオット。最も冷静だったのは誰か?いや、冷静なのかは不明ですね。
お兄ちゃん幼児期

お兄ちゃん4歳前、天才なのか障害なのか。何をすればいいのか模索する日々

自閉症の疑いという診断を受けながら、保育園に通い毎日を過ごしていました。宙ぶらりんな気持ちでも、今日のご飯を作りお風呂に入れ、寝かしつけ、明日が来る。どうしたらいいのかを考えながらゴミを捨てる。悩みや疑問は毎日の隙間にピッタリと張り付いていました。