#あるあるマンガ

父の入院

不機嫌病棟

父の入院から半月経ちました。ゆっくり回復しているようですが、思い出してみるとその頃から無くなったものがありました。それは案外大切なものでした。
父の入院

父の入院3

少しずつ予想外の展開になる父の入院生活。いつの間にこんなコースになっちゃったのか。力強かった父の衰えていく姿をカーテンの隙間から見たのでした。
お兄ちゃんの検査

青菜が敵になる理由

どうしてこんなに食べ物を拒否していたのか? 何でそこまで変な反応をするのか? その理由の一端を、理学療法士さんが教えてくれました。
お兄ちゃん幼児期

青菜が君に何をした?

お兄ちゃんの偏食は長い長い道のりでしたが、これはこれでやり甲斐のある工夫してが必要だったのです。「食べなさい」というのをやめて別のことを試みたりしていました。
お兄ちゃん幼児期

偏感覚なのか偏食なのか

どうして石やしじみを口に入れるのか? 美味しい味でもいいにおいでもない、とすると舌触り。 舌の感覚、触覚で確かめたかったのかもしれませんね。
お兄ちゃん幼児期

これは食べるもの、それは口に入れないでー!!!

発達障害児の多くは偏食があるみたいですが、それは普通の好き嫌いとはちょっと違うみたいですよ
父が認知症に?

父が逝ってしまいました

いつかこういう日が来るとわかっていましたが、ちょっと早かった父のXデー。 父がずっと見つめていた水平線の方に、手の届かない所に行ってしまいました。 先日四十九日を終えて、父のこと描くの再開するべきかどうか悩んだ末に、やっぱり描き続けようと思いました。一つは自分の記憶をつなぎとめておくため。一つはシェアしていきたくて。
犬とブゥ

犬のオマケは春と秋に

朝晩お散歩に行くのですが、朝は一時間くらい、夜はさっと10分くらい。おうちでおしっこうんちできない犬のトイレタイムでもあります。ちょっと時短したいんですが、この季節はこれがまた…。
お兄ちゃん幼児期

ほかの子と手をつないだ話

お兄ちゃん2歳ちょっと。ある日見つけた親の会に思いきって話を聞きに行きました。そして経験した事がなかった感覚を覚えたのでした。それは新しい扉が開いたのかも知れませんでした。
犬とブゥ

イカメシ余談

犬がイカメシカットになったその後、お散歩をしていたら思わぬ事が起こりました、いえ、大した大ごとではないのですが、ちょっと奇妙な話です。