言葉の遅れ

お兄ちゃん幼児期

臨床心理士さんの話2

臨床心理士さんに個別相談してもらったお話その2です。運動機能が何で心理の先生のお話になったのか、何が関係あったのか。そのまとめです。
お兄ちゃん幼児期

臨床心理士さんの話 1

前回の理学療法士さんの個別指導に続き、今回は臨床心理士さんの指導です。母が考えもしなかった方面からの指摘がありました。
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理学療法士さんには見えて母には見えなかったところ

理学療法士さんに初めて会ってお兄ちゃんを見てもらったことのまとめです。
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偏感覚なのか偏食なのか

どうして石やしじみを口に入れるのか? 美味しい味でもいいにおいでもない、とすると舌触り。 舌の感覚、触覚で確かめたかったのかもしれませんね。
お兄ちゃん幼児期

これは食べるもの、それは口に入れないでー!!!

発達障害児の多くは偏食があるみたいですが、それは普通の好き嫌いとはちょっと違うみたいですよ
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ほかの子と手をつないだ話

お兄ちゃん2歳ちょっと。ある日見つけた親の会に思いきって話を聞きに行きました。そして経験した事がなかった感覚を覚えたのでした。それは新しい扉が開いたのかも知れませんでした。
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突然、とんでもなく長い1日になった話・オマケ

一応、入院でバタバタした日々の後日談も描きますね。 はい、いまも元気で生きてます。
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ちょっとオチのある話ー表現の自由?

オチのない話を書いたら、そういえばオチのある話があった!!と思い出しました。そしてそのオチはずっとずーっと後になってから分かった事でした。
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突然、とんでもなく長い1日になった話

オットの体調不良が、まさかの急展開。朝まで普通の1日でお兄ちゃんを保育園に送って、仕事してて…でも、静かに進行しているものがあったのでした。現実についていけない私と、高熱で唸るオット。最も冷静だったのは誰か?いや、冷静なのかは不明ですね。
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どこが天才なのか?バカボンボン

お兄ちゃんは発達が他の子と全然違っていましたが、興味も遊び方もできることも、物の見事に周りとは違っていました。 それがたまに光るんです。「キラリ〜ん」と。その光はたまに天才!?を感じました(笑)でも私だけでなく他の人も。天才!バカボン!!?両方?