幼児期

お兄ちゃん幼児期

臨床心理士さんの話2

臨床心理士さんに個別相談してもらったお話その2です。運動機能が何で心理の先生のお話になったのか、何が関係あったのか。そのまとめです。
お兄ちゃん幼児期

臨床心理士さんの話 1

前回の理学療法士さんの個別指導に続き、今回は臨床心理士さんの指導です。母が考えもしなかった方面からの指摘がありました。
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理学療法士さんには見えて母には見えなかったところ

理学療法士さんに初めて会ってお兄ちゃんを見てもらったことのまとめです。
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青菜が敵になる理由

どうしてこんなに食べ物を拒否していたのか? 何でそこまで変な反応をするのか? その理由の一端を、理学療法士さんが教えてくれました。
お兄ちゃん幼児期

青菜が君に何をした?

お兄ちゃんの偏食は長い長い道のりでしたが、これはこれでやり甲斐のある工夫してが必要だったのです。「食べなさい」というのをやめて別のことを試みたりしていました。
お兄ちゃん幼児期

これは食べるもの、それは口に入れないでー!!!

発達障害児の多くは偏食があるみたいですが、それは普通の好き嫌いとはちょっと違うみたいですよ
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ほかの子と手をつないだ話

お兄ちゃん2歳ちょっと。ある日見つけた親の会に思いきって話を聞きに行きました。そして経験した事がなかった感覚を覚えたのでした。それは新しい扉が開いたのかも知れませんでした。
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お兄ちゃんの言葉

お兄ちゃんはその後、独特の発達の仕方をして我が道を爆走して行くのだった。
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お兄ちゃんなう

自閉症のお兄ちゃんの4歳頃と今