あるあるマンガ

お兄ちゃん幼児期

臨床心理士さんの話2

臨床心理士さんに個別相談してもらったお話その2です。運動機能が何で心理の先生のお話になったのか、何が関係あったのか。そのまとめです。
お兄ちゃん幼児期

臨床心理士さんの話 1

前回の理学療法士さんの個別指導に続き、今回は臨床心理士さんの指導です。母が考えもしなかった方面からの指摘がありました。
お兄ちゃん幼児期

理学療法士さんには見えて母には見えなかったところ

理学療法士さんに初めて会ってお兄ちゃんを見てもらったことのまとめです。
犬とブゥ

月夜とかえるの追加(たいへんくだらない)

月夜と棒とかえると通りがかりの人々の後日談です。あまりにもくだらなくためにならないので、閲覧注意と先に申し上げておきます。
父の入院

父の入院 3

父の発言にいちいち動揺して負ける母。 ダメだよ!そんなことじゃぁ。 もう少し明るめに行きましょう、と思いましたがここで余計な事を言ったらまた無駄にケンカになるのでこっそり思っただけでした。
父の入院

父の入院 その2

胃がんの手術後、麻酔から覚めたのが1週間後だった父。そこから本格的に始まった父のトンデモ発言と母の崖っぷちぶん投げ応戦。ここから長い新たな生活が始まるのでした。
犬とブゥ

月夜と かえると 棒と 通りがかりの人

まだ寒くなるちょっと前の月夜の晩。 月明かりの下で繰り広げられる愛と説得とおせっかいのドラマ。 パワハラと言われたらどうしよう。コンプライアンス的にNGだったら何て言い訳しようとビクビク送る、小さい脳みその中の大きなストーリー。しかも完結していないのでした。