父が認知症に?

父からの手紙

生きて入ればみんな変化する。大人も子どもも、私も父も。 子どもの変化は概ね喜ばしく、父や母の(高齢者の)変化は概ね寂しさを伴う。ただその時は予兆であってもピンと来なかったりするんだよねー。
犬とブゥ

犬あらい、犬グルーミングー2

おうちでトイプードルのシャンプーとカットの報告。何の参考にもならないけど良かったら読んでね。 しかもまだ続くのであった。
犬とブゥ

犬あらい、犬グルーミング−1

犬あらいまして、そしてカットしてみたんですよ〜。雑誌にやり方も書いていたし、犬美容院でやっているのを何度も見ていましたから、できるかもしれない!と思って。 これも語ると長いから、今回はその1です。
お兄ちゃん幼児期

お兄ちゃんの言葉

お兄ちゃんはその後、独特の発達の仕方をして我が道を爆走して行くのだった。
お兄ちゃん幼児期

しゃべれるようになるのと、伝えられるようになるのとは違うんだよな〜

夏といえば、海。蟹。海岸。蚊。そして天才叙情歌人。なんのこっちゃ。
父が認知症に?

父の異変のシグナル

今考えるとこの頃から「あれ?」と思う会話があった。認知症の水平線を行く前の砂漠で歩く親子の会話。
犬とブゥ

狂った暑さのアスファルト

この暑さ!アホみたい。でも私はどんどん慣れていっているが、 散歩していると犬がかわいそう!もちろん他の生き物もこのあほ猛暑じゃみんなかわいそうだけど。
お兄ちゃん幼児期

お兄ちゃん1歳半頃/あれ??

他のこと違うな?と思ったり、この子の我が道を行くさまに驚いたりした保育園入園後。思えばここから自閉症らしき特徴が見え隠れしていたな。でもね、それは困ったり手こずったりするというものではなかった。
お兄ちゃん幼児期

お兄ちゃんなう

自閉症のお兄ちゃんの4歳頃と今
犬とブゥ

犬とブゥ、犬も老犬に。

トイ・プードルのチョコ、もう13歳。見た目は3歳、でもじじい。