父が認知症に?

父が逝ってしまいました

いつかこういう日が来るとわかっていましたが、ちょっと早かった父のXデー。 父がずっと見つめていた水平線の方に、手の届かない所に行ってしまいました。 先日四十九日を終えて、父のこと描くの再開するべきかどうか悩んだ末に、やっぱり描き続けようと思いました。一つは自分の記憶をつなぎとめておくため。一つはシェアしていきたくて。
犬とブゥ

犬のオマケは春と秋に

朝晩お散歩に行くのですが、朝は一時間くらい、夜はさっと10分くらい。おうちでおしっこうんちできない犬のトイレタイムでもあります。ちょっと時短したいんですが、この季節はこれがまた…。
お兄ちゃん幼児期

ほかの子と手をつないだ話

お兄ちゃん2歳ちょっと。ある日見つけた親の会に思いきって話を聞きに行きました。そして経験した事がなかった感覚を覚えたのでした。それは新しい扉が開いたのかも知れませんでした。
犬とブゥ

イカメシ余談

犬がイカメシカットになったその後、お散歩をしていたら思わぬ事が起こりました、いえ、大した大ごとではないのですが、ちょっと奇妙な話です。
お兄ちゃん幼児期

突然、とんでもなく長い1日になった話・オマケ

一応、入院でバタバタした日々の後日談も描きますね。 はい、いまも元気で生きてます。
お兄ちゃん幼児期

ちょっとオチのある話ー表現の自由?

オチのない話を書いたら、そういえばオチのある話があった!!と思い出しました。そしてそのオチはずっとずーっと後になってから分かった事でした。
お兄ちゃん幼児期

突然、とんでもなく長い1日になった話

オットの体調不良が、まさかの急展開。朝まで普通の1日でお兄ちゃんを保育園に送って、仕事してて…でも、静かに進行しているものがあったのでした。現実についていけない私と、高熱で唸るオット。最も冷静だったのは誰か?いや、冷静なのかは不明ですね。
犬とブゥ

犬あらい、犬グルーミングー3(完結編)

仕上げの助手が細かいカットでチミチミ仕上げし始めた。任せたぞ!助手よ。私はもう飽きちゃった。 これからがスタイリングの大切なところだね!!
お兄ちゃん幼児期

どこが天才なのか?バカボンボン

お兄ちゃんは発達が他の子と全然違っていましたが、興味も遊び方もできることも、物の見事に周りとは違っていました。 それがたまに光るんです。「キラリ〜ん」と。その光はたまに天才!?を感じました(笑)でも私だけでなく他の人も。天才!バカボン!!?両方?
お兄ちゃん幼児期

お兄ちゃん4歳前、天才なのか障害なのか。何をすればいいのか模索する日々

自閉症の疑いという診断を受けながら、保育園に通い毎日を過ごしていました。宙ぶらりんな気持ちでも、今日のご飯を作りお風呂に入れ、寝かしつけ、明日が来る。どうしたらいいのかを考えながらゴミを捨てる。悩みや疑問は毎日の隙間にピッタリと張り付いていました。