お兄ちゃん幼児期

突然、とんでもなく長い1日になった話・オマケ

一応、入院でバタバタした日々の後日談も描きますね。 はい、いまも元気で生きてます。
お兄ちゃん幼児期

ちょっとオチのある話ー表現の自由?

オチのない話を書いたら、そういえばオチのある話があった!!と思い出しました。そしてそのオチはずっとずーっと後になってから分かった事でした。
お兄ちゃん幼児期

突然、とんでもなく長い1日になった話

オットの体調不良が、まさかの急展開。朝まで普通の1日でお兄ちゃんを保育園に送って、仕事してて…でも、静かに進行しているものがあったのでした。現実についていけない私と、高熱で唸るオット。最も冷静だったのは誰か?いや、冷静なのかは不明ですね。
犬とブゥ

犬あらい、犬グルーミングー3(完結編)

仕上げの助手が細かいカットでチミチミ仕上げし始めた。任せたぞ!助手よ。私はもう飽きちゃった。 これからがスタイリングの大切なところだね!!
お兄ちゃん幼児期

どこが天才なのか?バカボンボン

お兄ちゃんは発達が他の子と全然違っていましたが、興味も遊び方もできることも、物の見事に周りとは違っていました。 それがたまに光るんです。「キラリ〜ん」と。その光はたまに天才!?を感じました(笑)でも私だけでなく他の人も。天才!バカボン!!?両方?
お兄ちゃん幼児期

お兄ちゃん4歳前、天才なのか障害なのか。何をすればいいのか模索する日々

自閉症の疑いという診断を受けながら、保育園に通い毎日を過ごしていました。宙ぶらりんな気持ちでも、今日のご飯を作りお風呂に入れ、寝かしつけ、明日が来る。どうしたらいいのかを考えながらゴミを捨てる。悩みや疑問は毎日の隙間にピッタリと張り付いていました。
父が認知症に?

父からの手紙

生きて入ればみんな変化する。大人も子どもも、私も父も。 子どもの変化は概ね喜ばしく、父や母の(高齢者の)変化は概ね寂しさを伴う。ただその時は予兆であってもピンと来なかったりするんだよねー。
犬とブゥ

犬あらい、犬グルーミングー2

おうちでトイプードルのシャンプーとカットの報告。何の参考にもならないけど良かったら読んでね。 しかもまだ続くのであった。
犬とブゥ

犬あらい、犬グルーミング−1

犬あらいまして、そしてカットしてみたんですよ〜。雑誌にやり方も書いていたし、犬美容院でやっているのを何度も見ていましたから、できるかもしれない!と思って。 これも語ると長いから、今回はその1です。
お兄ちゃん幼児期

お兄ちゃんの言葉

お兄ちゃんはその後、独特の発達の仕方をして我が道を爆走して行くのだった。