犬とブゥ

月夜と かえると 棒と 通りがかりの人 3

美しい月夜、道端でかえる君を心配して集まる人に訳知り顔の娘が乱入。この世で一番どうでもいい話の完結編。見てね!
父の入院

父の入院 3

父の発言にいちいち動揺して負ける母。 ダメだよ!そんなことじゃぁ。 もう少し明るめに行きましょう、と思いましたがここで余計な事を言ったらまた無駄にケンカになるのでこっそり思っただけでした。
お兄ちゃんの検査

青菜が敵になる理由

どうしてこんなに食べ物を拒否していたのか? 何でそこまで変な反応をするのか? その理由の一端を、理学療法士さんが教えてくれました。
父の入院

父の入院 その2

胃がんの手術後、麻酔から覚めたのが1週間後だった父。そこから本格的に始まった父のトンデモ発言と母の崖っぷちぶん投げ応戦。ここから長い新たな生活が始まるのでした。
犬とブゥ

月夜と かえると 棒と 通りがかりの人 2

美しい月夜に 道端に集まる通りがかりの人と犬とカエル。 あるものは勝手に心配し、あるものは恥ずかしがり、喜び駆け回りそして迷惑なプレッシャーに冷や汗をかくのだった。よくわからない道端劇場第2段、みてね。
お兄ちゃん幼児期

青菜が君に何をした?

お兄ちゃんの偏食は長い長い道のりでしたが、これはこれでやり甲斐のある工夫してが必要だったのです。「食べなさい」というのをやめて別のことを試みたりしていました。
父の入院

父の入院 その1

父の認知症は父の入院から本格的に始まりました。 父は以前から色々な病気にかかり、手術の経験も数回ありました。 中でも晩年はガンの手術で、今回はそのガンの3回目の手術の話です。 手術については難しいものではないという事で、それほど心配していませんでした。もちろん父も小さいボストンバック一つで入院、すぐ帰るつもりでした。
犬とブゥ

月夜と かえると 棒と 通りがかりの人

まだ寒くなるちょっと前の月夜の晩。 月明かりの下で繰り広げられる愛と説得とおせっかいのドラマ。 パワハラと言われたらどうしよう。コンプライアンス的にNGだったら何て言い訳しようとビクビク送る、小さい脳みその中の大きなストーリー。しかも完結していないのでした。
お兄ちゃん幼児期

偏感覚なのか偏食なのか

どうして石やしじみを口に入れるのか? 美味しい味でもいいにおいでもない、とすると舌触り。 舌の感覚、触覚で確かめたかったのかもしれませんね。
お兄ちゃん幼児期

これは食べるもの、それは口に入れないでー!!!

発達障害児の多くは偏食があるみたいですが、それは普通の好き嫌いとはちょっと違うみたいですよ