言葉を教えたい「やって〜」をわかってもらう作戦

お兄ちゃんのことば

自然にわかってくれないなら「教える」しかない!?

 

先日部屋の隅っこでもぞもぞ言いながら、やっていたこと

 

 

「やって〜」をわかってもらうには

自分がやって欲しい場面を作るのが一番かも?

と思いました。

 

さてその頃一番興味があったもの。

それはご多聞にもれず「ゲーム」でした。

頼みもしないのに大好きになるもの、それはゲーム。

 

なかなか触らせてもらえないし、やってもヘタクソ。

だから「やって」欲しいわけです。

 

 

 

 

したがって(?)ゲームはこの後何かにつけ

「えさ」として使われるのでありました。ぐふふ。

 

話は戻りますが、

 

「やって」を言って欲しい母

VS

ゲームを「やって」欲しいお兄ちゃん

 

 

感情から出る言葉は、この頃からちょっとずつ貯金するようになったと思います。

 

 

コメント

  1. shop cvv fresh より:

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