父が認知症に?

父が認知症に? 父が認知症に?
父が認知症に?

父そろそろ退院?

父のがんの手術→麻酔から覚めず→食欲なし→せん妄三途の川発言連発→生きる気力なしからなんとか生還。やっと漕ぎ着けた退院の門。と思いきや人生いろいろ入院いろいろ。どこに行き着くのか我が家!?です。
父が認知症に?

父が逝ってしまいました

いつかこういう日が来るとわかっていましたが、ちょっと早かった父のXデー。 父がずっと見つめていた水平線の方に、手の届かない所に行ってしまいました。 先日四十九日を終えて、父のこと描くの再開するべきかどうか悩んだ末に、やっぱり描き続けようと思いました。一つは自分の記憶をつなぎとめておくため。一つはシェアしていきたくて。
父が認知症に?

父からの手紙

生きて入ればみんな変化する。大人も子どもも、私も父も。 子どもの変化は概ね喜ばしく、父や母の(高齢者の)変化は概ね寂しさを伴う。ただその時は予兆であってもピンと来なかったりするんだよねー。
父が認知症に?

父の異変のシグナル

今考えるとこの頃から「あれ?」と思う会話があった。認知症の水平線を行く前の砂漠で歩く親子の会話。
父が認知症に?

父の新しい時代の始まり

父が認知症になりました。父なう。