お兄ちゃん幼児期

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突然、とんでもなく長い1日になった話・オマケ

一応、入院でバタバタした日々の後日談も描きますね。 はい、いまも元気で生きてます。
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ちょっとオチのある話ー表現の自由?

オチのない話を書いたら、そういえばオチのある話があった!!と思い出しました。そしてそのオチはずっとずーっと後になってから分かった事でした。
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突然、とんでもなく長い1日になった話

オットの体調不良が、まさかの急展開。朝まで普通の1日でお兄ちゃんを保育園に送って、仕事してて…でも、静かに進行しているものがあったのでした。現実についていけない私と、高熱で唸るオット。最も冷静だったのは誰か?いや、冷静なのかは不明ですね。
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どこが天才なのか?バカボンボン

お兄ちゃんは発達が他の子と全然違っていましたが、興味も遊び方もできることも、物の見事に周りとは違っていました。 それがたまに光るんです。「キラリ〜ん」と。その光はたまに天才!?を感じました(笑)でも私だけでなく他の人も。天才!バカボン!!?両方?
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お兄ちゃん4歳前、天才なのか障害なのか。何をすればいいのか模索する日々

自閉症の疑いという診断を受けながら、保育園に通い毎日を過ごしていました。宙ぶらりんな気持ちでも、今日のご飯を作りお風呂に入れ、寝かしつけ、明日が来る。どうしたらいいのかを考えながらゴミを捨てる。悩みや疑問は毎日の隙間にピッタリと張り付いていました。
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お兄ちゃんの言葉

お兄ちゃんはその後、独特の発達の仕方をして我が道を爆走して行くのだった。
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しゃべれるようになるのと、伝えられるようになるのとは違うんだよな〜

夏といえば、海。蟹。海岸。蚊。そして天才叙情歌人。なんのこっちゃ。
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お兄ちゃん1歳半頃/あれ??

他のこと違うな?と思ったり、この子の我が道を行くさまに驚いたりした保育園入園後。思えばここから自閉症らしき特徴が見え隠れしていたな。でもね、それは困ったり手こずったりするというものではなかった。
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お兄ちゃんなう

自閉症のお兄ちゃんの4歳頃と今