お兄ちゃん幼児期

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お兄ちゃんのことば

言葉を教えたい「やって〜」をわかってもらう作戦

発達障害のあるお兄ちゃんに言葉を教えるには、こちらが一方的に言うよりも、同じ感情になってもらうのがいいのかも!?話して欲しい一心でやってみた「感情から言葉を出してもらう」作戦でした
お兄ちゃんのことば

言葉がでないお兄ちゃんの背中を押す 1

ぽろぽろ言葉が出始めた。でも何だか言葉は思わず出ちゃったひとり言みたい。どうしてお話ししないの?まるで言葉を出すのに罪悪感があるみたいに見えるんだけど。
お兄ちゃんのことば

出さぬならちょこっと誘うかホトトギス

何で話さないのか?思わず言葉を発してハッとすることもあったお兄ちゃん。 天の岩戸に隠れちゃった何かを誘い出すような、そんな遊び(?)をしていました。
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言葉の芽が出てきた頃

意味不明な声や動きも、けっこう出どころがあったと気づいた母。もう少し敏感だったら良かったのにいつもスルーしてたかもしれませんでした。でもこんな風に言葉がぽろりぽろりと出てきました。
お兄ちゃんの検査

臨床心理士さんの話 4

さて、臨床心理士さんの話まとめ。というか、課題! 宝クジ買わなきゃ当たらないとか言ってましたが、何もせずに「改善」はない、と言うか、「ゆっくり見守りましょう」ではないような感じになってきました。
お兄ちゃんの検査

臨床心理士さんの話3

今回は、屋内で知能テストをやりました。予想外の展開と、考えもしていなかったコメントをもらった私たちでした。
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臨床心理士さんの話2

臨床心理士さんに個別相談してもらったお話その2です。運動機能が何で心理の先生のお話になったのか、何が関係あったのか。そのまとめです。
お兄ちゃんの検査

臨床心理士さんの話 1

前回の理学療法士さんの個別指導に続き、今回は臨床心理士さんの指導です。母が考えもしなかった方面からの指摘がありました。
お兄ちゃんの検査

理学療法士さんには見えて母には見えなかったところ

理学療法士さんに初めて会ってお兄ちゃんを見てもらったことのまとめです。
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青菜が敵になる理由

どうしてこんなに食べ物を拒否していたのか? 何でそこまで変な反応をするのか? その理由の一端を、理学療法士さんが教えてくれました。