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お兄ちゃん幼児期

言葉の芽が出てきた頃

意味不明な声や動きも、けっこう出どころがあったと気づいた母。もう少し敏感だったら良かったのにいつもスルーしてたかもしれませんでした。でもこんな風に言葉がぽろりぽろりと出てきました。
父が認知症に?

父そろそろ転院?ー3

退院間際の足の指の骨折で、退院どころか転院になってしまった父。しかもその転院先がうまく決まらなかった。予定はどんどん違う方向に行き、人生は曲がり角の先に何があるのかわからない展開になっていったのでした。
父が認知症に?

父そろそろ退院?ー2

リハビリをして歩く練習しようよ!と説得したものの伝わらないこと岩の如し。でもね、お父さん!私たちは岐路に立っているみたい。今考えると重要なところだったのです、私たち。
父が認知症に?

父そろそろ退院?

父のがんの手術→麻酔から覚めず→食欲なし→せん妄三途の川発言連発→生きる気力なしからなんとか生還。やっと漕ぎ着けた退院の門。と思いきや人生いろいろ入院いろいろ。どこに行き着くのか我が家!?です。
お兄ちゃんの検査

臨床心理士さんの話 4

さて、臨床心理士さんの話まとめ。というか、課題! 宝クジ買わなきゃ当たらないとか言ってましたが、何もせずに「改善」はない、と言うか、「ゆっくり見守りましょう」ではないような感じになってきました。
お兄ちゃんの検査

臨床心理士さんの話3

今回は、屋内で知能テストをやりました。予想外の展開と、考えもしていなかったコメントをもらった私たちでした。
父の入院

舞い込んだ応援

父が入院、麻酔からやっと覚めたらせん妄でトンデモ発言連発を経て、今は生きる意欲の欠如をどうしたものかと思っていました。 そんな時にグットタイミングで来た電話。それは舞い込んだ応援でした。
父の入院

不機嫌病棟

父の入院から半月経ちました。ゆっくり回復しているようですが、思い出してみるとその頃から無くなったものがありました。それは案外大切なものでした。
お兄ちゃんの検査

臨床心理士さんの話2

臨床心理士さんに個別相談してもらったお話その2です。運動機能が何で心理の先生のお話になったのか、何が関係あったのか。そのまとめです。
お兄ちゃんの検査

臨床心理士さんの話 1

前回の理学療法士さんの個別指導に続き、今回は臨床心理士さんの指導です。母が考えもしなかった方面からの指摘がありました。