お兄ちゃんの検査

臨床心理士さんの話 4

さて、臨床心理士さんの話まとめ。というか、課題! 宝クジ買わなきゃ当たらないとか言ってましたが、何もせずに「改善」はない、と言うか、「ゆっくり見守りましょう」ではないような感じになってきました。
お兄ちゃんの検査

臨床心理士さんの話3

今回は、屋内で知能テストをやりました。予想外の展開と、考えもしていなかったコメントをもらった私たちでした。
父の入院

舞い込んだ応援

父が入院、麻酔からやっと覚めたらせん妄でトンデモ発言連発を経て、今は生きる意欲の欠如をどうしたものかと思っていました。 そんな時にグットタイミングで来た電話。それは舞い込んだ応援でした。
父の入院

不機嫌病棟

父の入院から半月経ちました。ゆっくり回復しているようですが、思い出してみるとその頃から無くなったものがありました。それは案外大切なものでした。
お兄ちゃんの検査

臨床心理士さんの話2

臨床心理士さんに個別相談してもらったお話その2です。運動機能が何で心理の先生のお話になったのか、何が関係あったのか。そのまとめです。
お兄ちゃんの検査

臨床心理士さんの話 1

前回の理学療法士さんの個別指導に続き、今回は臨床心理士さんの指導です。母が考えもしなかった方面からの指摘がありました。
父の入院

父の入院3

少しずつ予想外の展開になる父の入院生活。いつの間にこんなコースになっちゃったのか。力強かった父の衰えていく姿をカーテンの隙間から見たのでした。
お兄ちゃんの検査

理学療法士さんには見えて母には見えなかったところ

理学療法士さんに初めて会ってお兄ちゃんを見てもらったことのまとめです。
犬とブゥ

月夜とかえるの追加(たいへんくだらない)

月夜と棒とかえると通りがかりの人々の後日談です。あまりにもくだらなくためにならないので、閲覧注意と先に申し上げておきます。
犬とブゥ

月夜と かえると 棒と 通りがかりの人 3

美しい月夜、道端でかえる君を心配して集まる人に訳知り顔の娘が乱入。この世で一番どうでもいい話の完結編。見てね!